カラフルポップ・ビニールプロダクト
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ろくでもないジョークが僕は大好きなのさ

昔は良かったよ!だなんて〜よかったことないね〜

ソファーに座って話し合うのさ〜あいつは最高だって〜

 

夏が終わってもネバーヤングビーチを聞いています。

 

最近とある取材をしていただきました。

ピカっとライトをあてていただいたり、

ここに立って!の印をつけていただいたり、

音響さん、映像さん、カメラマンさん、スタッフの方、

アシスタントの方、えとせとら

とてもとても恐縮な環境を用意して頂き…

とても緊張しました。公開は少し先…

 

ぜえはあ

 

poRiffのことはお話させていただく機会があるのですが、

いつも一緒に活動している本部チームについても話す機会があり…

それはなんだか新鮮でした。

 

そんなこんなで11月がきちゃった!

 

ワークショップの予定です

 

11月19日

いばらき環境フェア2016にてかばんづくりのワークショップです

どなたでも自由に参加いただけます。

 

 

サンストリート浜北は今月26日です。

なんと一年半通わせていただいたサンストリート浜北、

あと二回になってしまいました!

最後は12月、みなさまぜひぜひお越し下さいね〜〜〜〜!

 

 

最近すご〜く私が気になっているのが

ちびっこうべ!!!!

 

なにかというと

 

「CREATIVE WORKSHOP ちびっこうべ」は、
デザイン・クリエイティブセンター神戸(KIITO)が、
子どもの創造性を育むことを目的として、
2012年から2年に1度、小学3年生から中学3年生までを対象に
開催している体験プログラムです。

 

ちびっこうべでは、KIITOにあるホールを中心とした約1,500屬離┘螢△法
子どもだけが入ることができる夢のまちが10月にオープンします。
そして、それを目指して、夏休みからプロの技や知識に触れながら、
神戸の子どもたちとクリエイターが一緒になって様々なプログラムを進めていきます

 

その中心となるプログラムが、シェフ・建築家・デザイナーチームに分かれて、
15店の食べ物屋さんをつくる「ユメミセプログラム」です。

また、2014年からは、より夢のまちを魅力的にするための
「まちづくりプログラム」も始まっています。
このプログラムには、夢のまちを楽しむための仕組みや
仕事を大人たちが考える「まちづくりゼミ」、
オープン直前の夢のまちを舞台に、
最後の仕上げや事前に仕事を学ぶ「まちづくりワークショップ」、
子どもたちがアーティストと一緒に、夢のまちの新しい楽しみ方をつくりだす
「アーティスト・イン・レジデンス」などがあります

 

(ちびっこうべサイトより)

 

やばい…やばすぎる

わたしもちびっこたちといっしょに夢みたい!

未来のかたまりでしかないちびっこたちに

私たち大人がつくってる社会ってわるくね〜ぜっていいたい!!

 

ほんとうに魅力的でわくわくして、

いきることつくることかんがえることにたいして

最高のスタートが切れるイベントだなあと思って

いつも覗き見しています。

 

障がいのあるひと ないひと にたいしての関わり方も

こども時代の経験や体験、おしえてくれるおとなの価値観で

育っていくものだというのは、大学時代に保育実習へいって

つよくおもったので、こどもたちと関わることは

すごくすごくだいじにしたいことのひとつです。

 

これから自分たちがつくりあげていく社会を、

クリエイティブをとおして実感として体験できるしくみは

ほんとうにすてき!

いつかpoRiffでもそんな活動が実現出来たら良いなあ〜。

 

ではまた、風邪引かないでよ〜

 

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